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ぼんやりと特撮・アニメなど

特撮やアニメの感想を適当に投げるブログ つぶやき → https://twitter.com/wayohmugen 某mugen製作 →https://onedrive.live.com/?id=3AB66F1D6B2F66E4%21139&cid=3AB66F1D6B2F66E4

何もしないままで泣いた夜よりは一歩だけ前に進んだはずさ(コメント返信)

 

  ◆夢上遊人 さん

 >ブログ主さんが今までに抱いた感情の全てに同意することは出来ませんが、この最終回総括には全面的に心の底から同意します。

 > むしろ感謝します。よくここまでまとめてくださいました。 

 ありがとうございます。自分でもここまで長い文章を書くことになるとは思いませんでした(^^;

 

 ◆harugoma さん

 >前回のコメントでは、「似た傾向がある」と私は無関係の他作品を取り上げてしまいました。 私は、この場をお借りしてお詫び申し上げます。 

 いえいえ、お気になさらず。私もこのブログで、問題はあると思いつつも無関係な作品を引き合いに出してしまうことが多々ありますので(^^;

 

 ◆たま さん

 >この作品は今までプリキュアでやらなかった設定を作ったのに活かすことが出来なかった上

 >過去のプリキュアでウケた要素をつまんで欲張った結果一貫性のない内容になってしまったと感じています

 持ち込んだ要素に対して何を引き算するべきか、逆に何を足さねばならなかっらのか、そういう塩梅を最後まで間違えたまま突っ走った感じでしたね……。

 

 ◆しょうゆ さん

 >他にはない、人権や差別といった要素を考慮しての感想は大変共感でき、なるほどなぁと思わずにはいられませんでした。 

 自分でも深読みしすぎだと思うところはあるのですが、一応ヒーロー番組の体裁を取っていて、その上で仮にも「異世界の交流」「違いの大切さ」を題材にしている以上は、どうしても疑わずにはいられませんでした。それ、考えなくていいのだろうか……って(^^;

 

 ◆サンチクタク さん

 >ここ数年ニチアサで蔓延した『イノセント』的な作品はもうこれっきりにしてほしいですね…

 よく自分でネタにしている「イノセント」(そして個人的にシリーズワーストを上げると確実に上位争いをすると思われるのが『ハピネスチャージプリキュア!』)ですが、個人的に、『魔法つかいプリキュア!』はそれとは違うベクトルに壊れていると思っています(^^;

 

 >仮面ライダースピリッツの大首領の設定

 『SPIRITS』は序盤数冊だけ読んでからずっと放置してしまっているのですが、『スーパー1』は発表時点では前作以前と完全に切り分けたというか、スカイライダー以前の仮面ライダーが全員死亡した状況を想定した新作として作られている感じが強いので、そこの整合性を取るのは大変そうですね(^^; それ以外だと、特に神啓太郎教授のフォローは、色々大変そうな(笑)

 

 >三日月の場合精神的のではなく肉体に依る物になるけど、カミーユと同じ末路を辿りそう。

 話題を振ってくれてすみませんが、『Ζ』は要所のネタは有名なのでいくつか知っているけど、内容は色々改訂されたらしい劇場版を一回通して見ただけなので、いつか確認しようと思います(^^; ひとまず『鉄血』は終盤戦、どうなるか楽しみです。

 

 >いちか達はペコリン達妖精同士の戦争に巻き込まれる訳で、いちか母の設定も含めさじ加減を間違えばシャレにならない事態になりそうな気もします確かに。

 『キラプリ』は一見明るいドタバタコメディの調子で描いてますけど、実際に描かれている内容が意外に重たくて、そこのところをあまり重くなりすぎないように飲み込ませるにはどうすればいいか、苦心している様子が見えますね。長老も、見方によっては結構危ない雰囲気が漂ってますし(笑)

 

 >特にプリリズで物議を醸した坪田さんが続投なのを考えると尚更…

 あ、坪田文さん、続投されるのですか……うーん、他の作品は知らないので監督とシリーズ構成が変わった今、どうなるかはわかりませんが、前作では個人的に最低の印象なので、怖いですね少し(^^;

 

 ◆匿名 さん

 >なんていうか…一年間、お疲れ様でした。

 ありがとうございます。なんだか色々、レベルアップした気がします(笑)

 

 ◆プリキュアの友 さん

 >よくもまあ、ただ「自分が期待していたものと違った」というだけのことをこれだけ長々と女々しく書き連ねられるもんだな。

 おっしゃる通りで、それについては何も返す言葉がありません(^^;

 記事にも書きましたが、本当は早い段階で切ってしまえば、ここまで自分が荒れることもなかったのだろうなあ、というのは今でも思うところはあります。自分の意志で最後まで見て感想を書くと決めたので、そのこと自体に後悔はしていませんが。

 

 ◆名無し さん

 >どうやら例年に比べ賛否の多い作品だったみたいですね。

 『まほプリ』については放映時にあまり他のブログの感想などは見て回らなかったのですが(知っている感想ブログでは序盤1クールで視聴を断念した、というところがありました)、やはりそういう感じなのですね……楽しんで見られるような視点を、私も発掘したかったと思う次第です。

 

 ◆ARO さん

 >自分は一応スーパー1リアルタイム世代ですが

 >24話以降を見た覚えが全く無いんですね。 

 放映時間移動などについて調べたときに、そういう話題があるというのは見ましたが、本当にそういう認識だったのですね。実際の23話は新たな組織の顔見世で終わっているので、尻切れトンボな感じは無かったのかとか思うのですが(^^;

 

 >普通に考えたらゴールデンから朝枠に移動なんて左遷以外の何者でもないですからね。

 今ニコニコ動画で配信中の『メガレンジャー』について、高寺プロデューサーがインタビューで同様の発言をされていましたが、現状の戦隊やライダー等の視聴率を見ても、確かに厳しいところはあるだろうなあ、と思います。現在のテレビ事情を考えると、一概には言えませんが。

 

 ◆つがな さん

 >まあ確かに実写調理パートは必要だったのか?と言われると微妙ではありますが。

 2話では最後のプリンレシピ以外に入らなかったので、流石に毎回入れるようなことはしないみたいですが、演出でどうするかは模索中、といった感じはありますね。ちなみに自分、何故か『仮面ライダー響鬼』の序盤のミュージカル演出を思い出しました(笑)

 

 ◆僕onダヨ さん

 >塩クッキーの二の舞にはならないことを祈ります

 一応書いておきますが、自分としては「砂糖と塩を間違えたクッキーなんて現実には食べられたものじゃない」というところは、『まほプリ』においては当該エピソードの主題とは離れたところにあるのであまり問題視しておりません(^^;

 あのエピソードはそこからのセリフの内容が色々壊れているし、料理研究家設定と映像とセリフで示されたキャラが無頓着に宝石を料理に飾り付けるとか、そういうのになると作中のルールが破綻しているので論外ですが。